プーケットでダイビング
ダイブアジアの安心
PADI(パディ)とは世界180カ国以上で活動している世界最大のスクーバダイビング教育機関です。 PADIで発行されるCカード(認定証)は日本・タイをはじめ世界各国で認められています。
そのPADIの最も厳しい基準をクリアし最高ランクのCDC(キャリア・デベロップメント・センター)に登録されているのがダイブアジアなのです。
5スターIDCセンターよりもハイ・クオリティーなCDCセンターであり続けること、そして高品質を保ち続けること。
それがダイブアジアの目指すものです。
また、質の高いスタッフ、クルーズ・デイトリップ船、宿泊施設、プール等のトレーニング施設、送迎用の車など、ダイブアジアは全て自社で所有しています。
他社の船・施設等を使用することが少ないため、内容が異なる・サービスが統一されないということから起こるトラブルを防ぐことができます。
ダイブアジアの安全
ダイブアジアではもちろん保険に加入しています。またそれぞれのガイド陣はPADI ASIA PACIFICの基準に沿い、海外での活動に対し、賠償責任保険に加入しています。しかし、海外のダイビングショップは万一の事故の際、日本での訴訟を事前に考慮しているでしょうか。答えはNOです。タイの会社である以上、タイ国内で事故やその後の訴訟を解決しようと考えているのが一般的です。しかし、ダイブアジアでは総代理店のダイブアジアジャパンをプロデュースする有限会社 羅針盤がさらにガイド陣に日本での賠償責任保険の加入を義務付けていますので、お客様の安全を2重、3重にカバーしています。
さらに潜水による事故が発生したことを考え、ダイブアジアではプーケット最高ランクの病院、バンコクプーケット病院が運営するチャンバーの正規会員になっています。
ダイブアジアの安さ
サービスの質が高ければ、料金は高いのでは?とお考えになるかもしれません。
実はダイブアジアの料金はかなり安いのです。
その理由をご説明します。
まずダイブアジアは国際色豊かなガイド陣が世界中のお客様を担当しています。(もちろん日本人のお客様には日本人ガイドが100%担当させていただきます)そのため、料金設定が日系のダイビングショップよりもかなり割安です。
為替レートでも断然お得です。例えば同じ価格のサービスがあったと仮定してください。通常、日系のダイビングショップは国際為替レートを採用し、さらにそのレートにヘッジ手数料を上乗せして、料金を計算することが一般的です。しかしダイブアジアではタイ国内本来の為替レートをそのまま採用しています。それにより、最大で約5%の実質的なディスカウントになることもございます。
