Q & A
ダイビング全般について
レンタル器材はありますか?
はい、ございます。BCD、レギュレーター、ウエットスーツ、マスク、スノーケル、フィン、そしてダイブコンピュータ、ウエイト、ウエイトベルト、フロートまでご利用いただけます。
ウエットスーツは半そで、半ズボンのスプリングタイプ(3mm)になります。またフィンはフルフットタイプになりますので、ブーツはご用意していません。
特に足が小さめの方は、フィンずれする可能性がございますので、靴下をご用意ください。
また数に限りがございますが、度付きレンズもございます。ご予約の際にお申し出ください。
クルーズではダイビングコンピューターのご利用を義務付けていますので、必ずご持参いただくか、レンタルをご利用ください。
年齢制限はありますか?
はい。体験ダイビングやダイビングの講習は10歳からご参加頂く事が出来ます。
ガイドは日本人ですか?
はい、日本人がガイドを担当させていただきます。
これは日本人の方には、保険上も日本人ガイドが担当したほうがお客様に有利であるからです。
お客様の特別なご要望で外国人ガイドをご希望の場合はご予約の際にその旨をお知らせください。
ベストシーズンはいつ頃ですか?
マレー半島を境にして、季節により風向きが変わります。
通常、マレー半島の東側より風を受ける時期が、スミラン(シミラン)諸島、そしてプーケット周辺のダイビングサイトのベストシーズンです。
毎年、11月頃からシーズンインし、5月末頃にシーズンオフになります。
ただし、日本の夏の間もプーケット周辺のダイビングサイトはダイビングが可能です。
風向きにより、この時期にだけしか潜ることができない場所もございますので、オフシーズンもぜひご利用ください。
水温はどれくらいですか? どんなウェットスーツを持って用意したらいいですか?
水温は通年、28度から30度くらいの間です。
しかしながら、自然相手ですから時にサーモクラインのため、水温が低くなる時もあります。
ですからできるだけフルスーツ(全身を覆うスーツ)やフードベスト、フードなどを着用されることをお勧めいたします。
またダイビング後の船上は南国といえども、意外に冷え込むものです。ぜひ、パーカーなどの防寒具もご持参ください。
既往症がある場合はどうすればいいですか?
正式にご予約をされる前に医師にご相談の上、スキューバダイビングをするにあたり、
健康上の問題がないという診断書をご持参の上、お越しください。
尚、現地に来られましてからの申告により問題が認められるケースでも、ダイビングをお断りすることがございます。
その場合もキャンセルチャージは100%かかりますので、十分ご注意ください。
虚偽の申告により、発生するいかなる事故やトラブルに関しましても、
当店では一切の責任を負いかねますので、事前に十分ご注意ください。
尚、ご自身が医師の場合、他の医師の方の診断書が必要になりますので、ご注意ください。
禁止事項はありますか?
海洋生物を保護するという観点から、水中での指し棒の利用、グローブの着用は禁止しています。
また船上での釣りも禁止していますので、事前にご了承ください。
船酔いをしやすいのですが・・・
当日の朝、ダイビングセンターにご到着になりましたら、担当ガイドにお申し出ください。
当店では船酔い止めのお薬をご用意しています。
またお薬に対するアレルギーのご心配のある方は、事前に日本にてかかりつけの医師にご相談ください。
1人のガイドにつき最大何名のお客様を担当しますか?
一人のガイドが担当するお客様の数はファンダイビング及びコースの場合、
5名様が最大です。体験ダイビングでは4名様が最大です。
必ず日本人だけのグループになるのですか?
いえ、外国人のお客様とご一緒に潜っていただくこともございます。
ただしその場合も最大で5名様になります。
ブリーフィングはもちろん日本語と英語などで分けて行いますので、
ご安心ください。
チップは必要ですか?
チップは強制ではございません。
ですから、皆様が当店のサービスをご利用いただきまして、
特別にご満足いただけた場合、ぜひボートクルーにチップをお渡しいただければ幸いです。
ピックアップ時間は? 時間通りに車は来ますか?
デイトリップ、各種コースの送迎時間は場所により以下のようになります。
また無料送迎範囲内と有料送迎範囲内にわかれています。
無料送迎範囲内ではダイブアジアのピックアップトラックがお迎えにあがります。
有料送迎範囲内ではダイブアジアのピックアップトラックか、もしくは、外注のタクシーやミニバスがお迎えにあがります。
ホテルのフロント前で時間前にお待ちください。
尚、各ホテルを送迎いたしますので、指定の時間に若干の誤差がございます。
事前にご了承ください。
【無料送迎範囲】
| 場所 | ピックアップ時間 | 片道(バーツ) | 往復(バーツ) |
|---|---|---|---|
| カタ・カロン地区 | 午前8時30分 | ― | ― |
| パトン地区 | 午前8時15分 | ― | ― |
| カマラ地区 | 午前8時00分 | ― | ― |
【有料送迎範囲】外注タクシー
| 場所 | ピックアップ時間 | 片道(バーツ) | 往復(バーツ) | |
|---|---|---|---|---|
| バンタオ地区 | 午前7時45分 | 800 | 1600 | |
| JWマリオット/ パールビレッジ |
タクシー | 午前7時30分 | 850 | 1700 |
| ミニバス | 午前7時30分 | 950 | 1900 | |
| ナイハーン地区 | 午前8時15分 | 500 | 1000 | |
| ラワイ地区 | 午前8時15分 | 450 | 900 | |
| ケープパンワ地区 | 午前8時15分 | 550 | 1100 | |
| プーケットタウン地区 | 午前8時00分 | 550 | 1100 | |
ホテルフロント前でお待ちください。パトン・カタ・カロン地区は通常ダイブアジアのマークの入ったバンでタイ人スタッフがお迎えにあがります。それ以外の地区は外注のタクシーになることが通常です。
万一、10分を過ぎてもピックアップが無い場合は下記の電話番号にフロントから至急お電話ください。(日本人スタッフを呼び出してください「JAPANESE STAFF PLEASE!!」)
電話番号
081-8955328(デイトリップボートをご利用のお客様用)
076-284179(すべてのお客様用)
クルーズの場合、送迎時間は午後6時になります。
同じくホテルのフロント前にてお待ちください。
緊急電話番号
076-284179(すべてのお客様用)
ベジタリアンなのですが・・・
ご予約の際にお申し出ください。
ベジタリアンの方向けの料理をご用意させていただきます。
プライベートガイドは可能ですか?
はい、可能です。ただし、料金が通常の2倍の設定になります。
ご予約の際にお申し出ください。
ログブック、認定カードは持参しなければなりませんか?
はい、ご持参ください。万一、ご持参されない場合、当店で用意する誓約書にご記入いただきます。
この誓約書は担当ガイドがお客様が技術不足と判断した場合、その後のダイビングをお断りすることのできる誓約書です。
その場合も大変残念ですが、料金の返金は一切ございません。
そういう理由からログブックと認定カードは必ずご持参いただきますよう、お願い申し上げます。
クルーズについて
クルーズ中の各種コースは可能ですか?
はい、コースによっては可能です。通常はAOWコースやエンリッチドエアーコース、その他スペシャルティコースをお選びいただいています。
ご予約の際にご相談ください。
最低限必要なスキルはありますか?
基本的にはOWコースを修了されていれば、当店ではクルーズにご参加いただくことは可能です。
特にクルーズでは徐々にダイビングサイトの難易度が増すように設定されています。
クルーズが終了するころには初心者脱出も夢ではありません。
ぜひ、この機会にAOWコースを船上でトライしてみてください。
何時までにプーケットに着けばいいのですか?
当日、プーケット国際空港にご到着の場合は、夜の6時ぐらいのご到着の便でお越しになることをお願いしています。
遅くても夜の8時くらいまでにご到着いただければ乗船していただくことは可能です。
ただし、極端な飛行機のディレイなど(たとえば翌日の到着に変更になるなど)には対応はいたしかねます。
その場合も規定のキャンセルポリシーにより、100%のキャンセルチャージが発生いたしますので、十分ご注意ください。
ダイビング器材以外に何を持って行ったらいいですか?
防寒具、歯ブラシセット、髭剃りなどはご自身でご持参ください。また夜間、海の上が意外にも寒いです。防寒具をご持参になることをお勧めいたします。
のんびりと過ごしたい方は、今まで読みたかった本などをお持ちになるとゆっくりとお過ごしいただくことが可能だと思います。日焼けクリームやサングラスなどもお忘れなく。
香草や辛い料理が苦手なのですが・・・
ご予約の際にお申し出ください。またご予約の際、お申し出わすれた場合には現地で担当する日本人スタッフにお申し出ください。
可能な限り、対応させていただきます。
日本の電気製品は使えますか?
タイの電圧は220Vです。そのため日本の製品でこの電圧に対応していないものはコンセントを差し込むとショートしてご利用いただくことができなくなります。
変圧器をご利用いただくことをお勧めいたします。クルーズ上のプラグの形状は日本のものと同じです。
スミラン(シミラン)諸島以外にも潜りに行くのですか?
基本的に海況が悪くなければ、スミラン(シミラン)諸島から北上し、ボン島、タチャイ島、リチュリューロックそしてスリン諸島まで移動してダイビングを行います。
ダイビングサイトの選択は気象状況を確認しながら、キャプテンとガイドツアーリーダーが話し合い、その都度決定していきます。
尚、プーケットより南にございますヒンデン・ヒンムアンへのクルーズ・ミャンマークルーズ・インドネシアクルーズに関しましても同様です。
クルーズの期間とダイビング本数は?
基本的に、期間は5泊6日、ダイビング本数は15本となっております。
クルーズ前後の宿泊はどうすればいいですか?
チップは必要ですか?
チップは強制ではございません。ですから、皆様が当店のサービスをご利用いただきまして、特別にご満足いただけた場合、ぜひボートクルーにチップをお渡し
いただければ幸いです。
目安といたしまして、一日あたり100バーツを入れていただければ幸いです。
フロートとダイブコンピューターは必要ですか?
はい。クルーズではフロートとダイブコンピューターは必携とさせていただいています。必ずご持参いただくか、レンタルをご利用ください。
尚、当店では減圧症防止のため、厳しいルールを設けています。クルーズ中、一度でも無減圧潜水時間を超えたダイビングをされた場合、減圧症の発症の恐れがあるため、その後の
ダイビングをすべてキャンセルしていただきます。さらにその場合、お客様へのご返金は一切ございませんので十分ご注意の上、ダイビングをお楽しみください。
船にお金をもっていく必要はありますか?
船上でかかるお金は有料のドリンク代などです。それに足りる金額はご用意ください。
カメラやライト用電池は販売していますか?
いいえ、船上では販売していません。事前にご購入の上、ご来店ください。
デイトリップについて
一日の流れはどうなりますか?
デイトリップの詳細をご覧ください。
オプションダイビングは可能ですか?
いいえ。当店では曜日ごとにダイビングサイトと本数が設定されていますので、オプショナルダイビングはお受けできません。事前にご了承ください。
ポイントのリクエストはできるのですか?
いいえ。当店では曜日ごとにダイビングサイトを設定しています。また当日の海況をキャプテンとガイドツアーリーダーが判断し、ポイントを決定していきますので、リクエストには応じることが
できない場合もございます。事前にご了承ください。
ピピ島やラチャヤイ島へ上陸できますか?
いいえ。上陸はいたしません。
スノーケルのみで乗船できますか?
はい。ファンダイバーの半額の料金でご利用いただくことが可能です。
マスク、スノーケル、フィンのレンタルはスノーケリングをされる方は無料です。
ただし、ダイビングサイトによってはスノーケルに適さない場合もございます。
その場合、乗船のみになりますので、事前にご了承ください。
船にお金を持っていく必要はありますか?
船上でかかるお金は有料のドリンク代などです。それに足りる金額はご用意ください。
ダイビングコースについて
日程と費用は?
コースの詳細をご覧ください。
期間内に終了できなかった場合は?
もし期間内にコースが終了しなくても委託紹介状をお渡ししますので、
その委託紹介状を持って、世界中にあるPADIのダイブセンターやリゾートに行けば、
そのコースを継続して受講する事が可能です。
クルーパックとは何ですか?
PADIへの申請費用とPADI教材費用がパックになり、割安になったものをクルーパックと呼んでいます。
これはコース費用以外にかかるものです。コースの内容によって、クルーパック費用は変わりますので、ご予約の際にお確かめください。
持ち物は何が必要ですか?
水着、タオル、サンダル、日焼け止め、サングラス、帽子などをご持参ください。
また昼食用の現金(150B程度)、認定申請用写真(4.5cm×6cm)2枚もご持参ください。
写真は現地でも撮る事は可能ですが、事前に撮っておくと現地での手間が省けます。
泳げなくてもダイバーになれますか?
ダイバー講習の中には、水泳具を使用しないで、200m泳ぐと言う条件が
あります。しかし200m泳げない方でもフィン、マスク、スノーケルの3点セットを使用して、300m泳げればOKです。
目が悪くコンタクトレンズをしているのですが、コースは受講できますか?
はい。そのままコンタクトレンズを使用してコースを受講する事も出来ますし、
レンタル器材の中には度つきのマスクもご用意しています。
指定日以外のOWコースのスタートは可能でしょうか?
はい。特別にプライベイトコースを開催すれば可能です。ただし、その場合、
通常料金の倍の価格がかかりますので、事前にご了承ください。
ダイビングプロコースについて
費用と日程は?
プロコースの詳細をご覧ください。
必要な教材とその手配はどうすればいいですか?
教材は日本でもタイでもご購入いただくことは可能です。ただし、最新の教材を手に入れるため、また料金的な問題から日本でのご購入をお勧めいたします。
ご注文をいただきましたら、こちらから日本のご自宅までお送りすることが可能です。ぜひ、ご検討ください。
事前の準備は必要ですか?
はい。プロコースにおいての事前準備は、そのコースを受講中にも大きく関わってきます。
事前準備をどの程度行ったかによって、その後のコースを快適に進めることが出来るか、又は出来ないか、大きく左右されると言っても過言ではありません。
自分の器材は必要ですか? レンタルは可能ですか?
はい。ご自身の器材をご持参になることを強くお勧めいたします。
もちろんレンタル器材をご利用いただくことも可能ですが、長期に渡るコースではその負担も大きくなります。
またプロコースではご自身の使い慣れた器材をご利用になることにより、
より安心してコース基準をクリアしていけると考えていますので、ぜひご自身の器材をお持ちください。
もしまだ器材をお持ちではない場合、当店の担当スタッフにぜひご相談ください。
1日の滞在費用はいくらぐらいですか?
日本人専用ゲストハウスのカタヒルズをご利用の場合、当店にご予約ください。
詳しくはカタヒルズの詳細をごらんください。
長期に滞在する為の、格安ホテルはありますか?
英語が話せないといけませんか?
いえ、英語は話せないといけないことはございません。
勿論、少しでも英語を話せた方が、より快適に楽しくコースを進めて行く事が可能となりますが、絶対ではありません。また、PADIのIEは英語で開催されますが、日本人スタッフが通訳を行います。ご安心ください。
日本から教材を送りたいのですが、可能でしょうか?
また日本への郵送はいくらぐらいかかるのでしょうか?
はい。日本からプーケットへも、プーケットから日本へも、
教材を発送する事は可能です。
日本から教材を発送する前には、事前に当店へお知らせ下さい。
また日本への発送は、10kgで10,000円程度になります。
体験ダイビングについて
何を持参すればいいですか?
水着、タオル、サンダル、日焼け止め、サングラス、帽子などをご持参ください。
泳げなくても大丈夫ですか?
体験ダイビングに関しましては、インストラクターが少人数で対応いたしますので、泳げなくても大丈夫です。
一日の流れはどうなりますか?
体験ダイビングの詳細をご覧ください。
一人のインストラクターが何人を担当するのですか?
1人のインストラクターにつき最大4人までとなります。
どこで体験ダイビングを行うのですか?
一年を通して、デイトリップで行います。体験ダイビングに適しているラチャヤイ島もしくはラチャノイ島・ピピ島でのダイビングを行う日程の曜日にデイトリップ上でお楽しみいただくことが可能です。
またハイシーズンの期間だけ、カタビーチでの体験ダイビングも可能です。ビーチでの体験ダイビングは毎日開催しています。
カタヒルズについて
どうしてそんなに安いのですか?
皆様の旅行費用の中で削ることができるものは限られています。
その中でも滞在費用は大きなウエイトを占めていると思います。できるだけプーケットを好きになってもらいたいという理由から、長期でも安価にご利用していただけるようにカタヒルズをスタートいたしました。
一人部屋は希望可能ですか?
はい。空きがあれば可能です。ただし、その場合、ベッド数の料金分300バーツ(一泊につき)を別途いただくことになりますので、事前にご了承ください。
食事はお願いできますか?
いいえ、お食事はご用意できません。お近くのレストランなどでお召し上がりください。
インターネットの利用は可能ですか。またPCのレンタルは可能ですか?
はい、ADSLの環境を無料でご利用いただきことが可能です。
PCのレンタルは致しておりませんのでご自身のものをご持参ください。
タオルやアメニティーグッズは用意されていますか?
いいえ、ご自身でご用意ください。
ダイビングをしない友人も泊まれますか?
はい、ご友人であればご宿泊していただくことは可能です。ただし、ダイバーの方が優先になりますので、ご予約をお受けできないケースもございます。
事前にご了承ください。
貴重品は預かってもらえるのでしょうか?
貴重品を入れていただくことのできる鍵付きのロッカーがございます。ただし、万一の紛失の際、中身をこちらでは保証いたしかねますので、あくまでも自己責任でご利用ください。
施設内にコインランドリーはありますか?
無料でご利用いただける洗濯機と物干しがございます。洗剤などはご自身でご購入の上、ご利用ください。
レンタルバイクはありますか?
レンタルバイクはこちらではご用意していません。
街中で借りることができますが、国際免許もしくはタイ免許を所有の上、レンタルされるようにお願いします。
尚、国際免許の場合、バイクの欄にスタンプがあることをご確認ください。よく日本で車の免許をお持ちの方が原付バイクに乗れるため、こちらでもバイクを利用することが可能だと勘違いされていらっしゃることが多いのですが、原付バイクは国際免許上、バイクと見做されていません。万一の事故の際は、海外旅行保険の効力がないケースが考えられます。
バイクをレンタルされる場合は必ず国際免許のバイクの欄にスタンプがあることをご確認いただき、さらに一年間の国際免許の有効期限内であることも同時にご確認ください。
門限はありますか?
特に門限は設定していません。各自、鍵をお持ちいただきますので、何時に戻られても結構ですが、特に夜間は他のご宿泊の皆様のご迷惑にならないように十分ご注意ください。
変圧器はありますか?
はい、ございます。ただし、個数が限られていますので、事前にご了承ください。常時、ご自身でご利用になられたい場合は、ご持参をお勧めいたします。
日本人じゃないのですが、宿泊できますか?
お客様に関しましては、日本人の方のみのご宿泊となっています。
お風呂はありますか?
残念ですが、シャワーのみになっています。
管理人はいますか?
12月~5月までのハイシーズンの期間は管理人は常駐しています。
それ以外の期間は担当スタッフがご案内いたします。
予約について
予約をしたいのですがどうすればいいですか?
まずお問い合わせの欄をご覧いただき、必要事項をご記入の上、送信してください。
折り返し正式なご予約をお受けするためのご予約フォームをお送りさせていただきます。その後、ご予約フォームに必要事項をご記入いただき、ご返信ください。
ご返信があり次第、こちらからご請求書を添付ファイルにてお送りさせていただきます。指定の期日までにご入金をいただき、ご予約が確定いたします。
情報量が多いため、携帯電話からのご予約はお受けしていません。事前にご了承ください。
支払はどのようにすればいいですか?
予約の際、お送りするご請求書の内容をご確認いただきまして、日本の指定口座に日本円でお支払いください。
尚、現地でのお支払いと記載されている部分に関しましては、現地にてタイバーツ現金にてお支払いください。
クルーズの国立公園費用なども現金でお願い致します。
クレジットカードは利用できますか?
いいえ。ご利用できません。現地にて、ご清算される場合は現金のみのお支払いになります。
空港からの送迎はお願いできますか?
はい。事前にお申し込みいただければ空港からの送迎は可能です。
またお帰りの際の手配もできますので、ご予約の際にご相談ください。
ホテルの手配はお願いできますか?
残念ながら、当店ではホテルの手配は行っていません。 詳しくはこちらのページからご自身で手配をお願い致します。
エアチケットの手配はお願いできますか?
残念ながら、当店は旅行業者の資格がございません。
そのため、エアーチケットの手配をすることはできません。
当店のサービスを取り扱っている正規代理店にお申し込みください。
観光の手配はしてもらえますか?
はい。SPA、象のり、サイモンキャバレー、ファンタシーなど、事前にお申込みいただければ手配をすることは可能です。詳しくはオプショナルツアーのページをご覧ください。
キャンセルをする場合はどうすればいいですか?
キャンセルがお決まりになりましたら、メールでお知らせください。尚、当店のキャンセルポリシーの規定に準じますので、キャンセルチャージが発生する期間範囲内ですと
ご返金ができない場合がございます。事前にご了承ください。
キャンセルポリシーの詳細に関しましては、以下をご覧ください。
自分で現地予約をしてもいいですか?
はい、もちろん可能です。ただし、特にハイシーズンの時期はクルーズ、デイトリップ、各種コースがフルブッキングになってしまい、ご予約をお受けできないケースもございます。
すでにご予定がお決まりでしたら、日本からの事前予約をお勧めいたします。
タイについて
タイに関する情報?
タイに関する情報は以下のタイ国政府観光庁のサイトをご参考にしてください。
電圧とコンセントの形状はどうなっていますか?
電圧は交流220V(50Hz)で、プラグはBF、Cタイプです。中級以上のホテルでは、日本と同じプラグもありますが、電圧にはくれぐれも注意してください。
日本の電化製品をご利用の場合はプラグ・アダプター・キットを携帯されることをおすすめいたします。
ノートパソコンのアダプターには220Vでも使用できるものがありますので、各機器の取扱説明書を十分お読みください。
両替はどこですればいいですか?
空港内の両替所もしくは街中の銀行の両替所がお勧めです。
その場合、レートはほとんど変わりませんが、ホテルやレストラン、SPAなどでの両替はお勧めできません。かなりレートが悪くなります。
気候はどうですか?
日本と比較いたしますと一年を通して暑く感じますが、やはりタイでも気候の変化はあります。
プーケットはタイの中でも南部の気候に属します。
最も蒸し暑い時期は3月~5月です。平均気温が30度を超す時期でもあります。
6月~10月の間は雨期に属しますが、毎日必ず雨が降るわけではありません。
スコールのように一時的に降ることが多いです。
11月~2月くらいまでは暑いながらも過ごしやすい時期です。朝晩は意外にも冷え込みますので、ご注意ください。
食事はいくらくらいで食べることができますか?
通常、街中のタイ料理店で一食で30バーツから40バーツが目安です。日本円にすると100円から130円くらいです。
西洋料理や日本料理などになりますと急に値段が跳ね上がります。あまり日本で食べる価格と変わらないことが多いです。
ビザは必要でしょうか?
日本人に対しましては、ノービザで30日間の滞在が許されています。
それ以上、滞在される場合は一度近隣諸国に出国されるか、もしくはタイ大使館に出向き、観光ビザを取得するといった手続きをお取りください。
日本から事前にビザを取得される場合は、以下のサイトをご参照ください。
予防接種は必要でしょうか?
日本から入国される場合、義務付けられていることはございません。しかし、絶対に必要がないとは言い切れません。
特に長期で滞在される方は、ご心配であればかかりつけの医師にご相談の上、事前に予防接種をされることをお勧めいたします。
水による肝炎などの発病も考えられますので、ご心配な方は日本での予防接種をお勧めいたします。
水は飲んでも大丈夫でしょうか?
水道水は基本的には飲めません。
ホテルに備え付けのお水やコンビニ、スーパーで販売されているお水をご飲用ください。
治安はいいですか?
もちろん犯罪がゼロではありませんが、日本と比較いたしましてもそれほど違いはございません。
ただし、交通ルールを守らないことから、交通事故が日常茶飯事になっていますので、十分お気をつけください。
チップの習慣はありますか?
もともとタイではチップの習慣はありませんが、プーケットでは多くのヨーロッパ人が長期で滞在していることもあり、チップの習慣がある場所もございます。
サービスの良さをお感じになられた場合はチップをお渡しになるのもいいのではないでしょうか。
英語は通じますか?
プーケットはタイの中でも観光地です。ですから多くのタイ人は英語を話すことができます。
ただし、まったく英語が通じない場合もありますし、英語が話せてもあまり上手ではない方や、文法的に間違っている場合もよくあります。




